従業員の働きやすさを
〈最優先〉に考える
『フジトランスポート株式会社』

フジトランスポート株式会社は、
競争激しい物流業界において
IT戦略と、豊富な特殊車両や
独自開発の車両の導入で、
事業を拡大している物流会社です。

当社では、お客様同様
働くスタッフを大切にし、
業務の安全配慮はもちろんのこと、
そのご家族にも安心して頂けるよう
交通事故防止を最優先に
取り組んでいます。

条件から探す

フジトランスポートの魅力をご紹介!!

グループで全国に100事業所!

2020年にオープンした事業所は、
出雲、関東コールド、
兵庫、福島、富山、長野、
九州コールド、いわきの8事業所です。
また、トレーラージャパン、
東和運送、関汽運輸が
新たにフジグループに入りました。

健康経営優良法人の
認定を取得!

2020年3月に
「健康経営優良法人
(大規模法人部門)」
の認定を受けました。
当社は従業員の健康は企業の健康
(健全経営)にも繋がると考え、
法令で定められた
健康診断の実施はもちろん、
「お客様より従業員を大切にする」
の企業方針に元づいて従業員の
健康維持のための様々な
施策に取り組んでいます。

お客様より従業員を
大切にします!

運送業界は中小零細企業が
多い業界で、中には
ボーナスも無い、社会保険、
労災保険、退職金もなく、
将来の見通しが不安だ
という方も多いようです。
当社は、ご家族も安心して
頂ける労働環境を整えるために
『お客様より従業員を大切にする』
という企業方針を掲げ、
経営しています。

GPSによる車両位置
情報システムの活用!

当社のトラックは、
すべてリアルタイムに、
居場所や乗務員、お客様、
運行経路などを把握できます。
これは、グループ会社
ドコマップ・ジャパン社が
開発した「ドコマップ」を
活用していることによります。
ドコマップ導入により、
空車回送比率が30%から
14%に大幅な低減となる
効果が出ています。

フジトランスポートのスタッフ

西森友昭(姫路支店乗務員)

フジトランスポートの
車庫の前を通りがかり、
トラックを見かけたことが
きっかけで、ルート配送の
仕事から、長距離ドライバーに
転職を決めました。
入社後、前職との仕事内容の
違いから、戸惑いや不安が
大きくなり、一旦退職しました。
しかし、やりがいを感じられる職場は
フジトランスポートしかない
と思いなおし、もう一度
頑張れるチャンスを頂きました。
長距離輸送は確かに大変だと
感じるところはありますが、
『日本の物流を支えている』
という"やりがい"を感じられる
職業です。やる気を認めて頂き、
チャンスをもらったので、
安全第一で頑張りたいと思います。

土屋裕輔(新潟支店)

2008年、新潟支店開設時の
一人目の乗務員として
採用されました。
開設当時は乗務員が少ない中で、
皆で意見を出しあい、協力しながら
業務を行っていました。
人数が増えた現在でも
職場の環境はよく、気持ち良く
仕事ができています。
長距離輸送は運行内容によって
休みが不定期になってしまいますが、
運行管理者と相談しながら
休みを調整できるので、
平日の子どもの学校行事に
参加できたり、趣味のゴルフを
楽しむこともモチベーション
アップのひとつになっています。
これからも安全に気をつけて
仕事に取り組んでまいります。

SNSによる情報公開

当社では、Youtuberを
しながら乗務員や整備士で
働いている社員がいます。
全国の支店をめぐる動画や、
トラックの紹介など、
多種多様で豊富な
コンテンツをアップしています。
またTikTok、Facebook、
Instagramなどについても
当社の公式アカウントとして
開設しています。
SNSを通じて、積極的に情報発信を
続けることで、情報公開と
知名度向上に努めています。
ぜひYoutubeで
「フジトランスポート」や
「富士運輸」と
検索してみてください。

管理者は立候補制

乗務員から運行管理者・支店長
・役員・グループ会社の社長に
キャリアアップする社員も複数います。
学歴・年齢・性別・国籍にこだわらず
「努力と工夫」
「成長する意欲」
を持っている社員には、
ステップアップのチャンスが
沢山あります。

ドライバー業務について

安全活動と事故防止の取り組み

☆後方確認用に
カラーバックアイカメラの
標準化を推進しています!!


☆エアーバックは全車両装備!!


☆デジタルタコグラフ、
ドライブレコーダー全車両装着
しています!!

ドライバーの一日の
仕事の流れ

【1日目】
●運行前点検
●事務所にて運行前点呼/出庫
※アルコールチェック
●積込み現場にて納品作業の確認
●運転4時間ごとに30分休憩


【2日目】
●輸送現場に到着/荷下ろし
●次の運行までしっかりと休憩
●次の現場へと荷物を運送


【3日目】
●中間点呼
●仮眠
●次の現場へ到着/積み荷の確認
●事務所に戻り上長と対面点呼/業務終了


~お疲れ様でした♪~