この一杯に想いを込めて・・・美味しさへの探求の道は続く

 

美味しいらーめんとは、究極のらーめんとは何なのか。
それを捜し求め、出来上がったものがたまたま「塩らーめん」でした。
麺・スープ・具材。
必要なのは単品で美味しいことでなく
「配合」「味付け」に合う「バランス」です。
りょう花の原料・配合は日々変化し続けています。

更に美味しいらーめんを作るために、お客様にそれをご提供するために。
りょう花のらーめんは育ち続けています。
常に良いものを追い求め続けるのが「りょう花ism」なのです。

成長し、変わり続けるりょう花の麺活創贈の旅へ

 

動画もご覧下さい!

https://www.youtube.com/watch?v=BbhGIt1iDWk

条件から探す
美味しいらーめんを作るために、お客様にそれをご提供するために
求職者の皆様へ

自信が無くてもかまいません!

気遣いができる、

人の気持ちをわかろうとする

その姿勢が大切

私たちVUSIDOはスタッフが
一つの方向に向かう、
親密でありながらも
緊張感ある刺激的な
関係を築いています。


その中で求められる資質として
「素直」であり「前向き」で
あることが挙げられます。


言葉にすると凡庸ですが、
変化を常に求められる
サービス業において
これを徹底することは
大変難しいものです。


その上でお客さま、スタッフの仲間、
VUSIDOに関わる全ての人に対して
気遣いのできる、
人の気持ちをわかろうとする
人間を強く求めています。


基本を大事にし、
VUSIDOをお客さまを学び続ける、
そんな皆さまをお待ちしております。

ありがとうへの想い

スタッフには、
この「ありがとう」の思いを
自然に受け止め、感じてもらえるように
成長していってもらいたい、
またその手助けができればと
強く願います。


「感謝の気持ち」とは
言われて感じるものでなく、
心から自然と湧き上がるものです。
この気持ちの感度が上がれば、
少しでも多くの人に
それを還元したい、
沢山の人のために貢献できることは
何なのかを、真剣に
考えるようになるはずです。


その気持ちがどんどんとふくらみ、
大きくなれば、スタッフ全員が
イキイキとかつ楽しみながら、
本当の意味で
「お客様のため」「仲間のため」
「世の中のため」
「自分に関わる全てのため」に
仕事をし、更には
そんな生き方ができるように
なるのではないでしょうか。


「感謝」というものは、
人間にとってそのくらい大切な想いです。
この想いをこれからもスタッフや
新しい仲間達と共有していきたいと
強く感じています。

お客様に「美味しい」を届けるために

厨房の音が聞こえたり、
作っているところが見えると
ラーメンはもっとうまくなる!
りょう花は美味しさへの
探求を諦めません

りょう花の20年前のコンセプトは
「女性の入りやすいお店」でした。
女の人でも一人で入ることが
できるような、
誰もが何も気にすることなく、
美味しさを楽しめるお店で
ありたかったからです。


しかし、りょう花は考えたのです。
「本当に美味しければ、
誰もが何も気にせず
お店に来るんじゃないか」と。


それからりょう花は、
店創りのコンセプトを
「臨場感」を伝える店へと
変えていきました。
どうすれば入りやすいか、ではなく、
どうすれば美味しくなるかに
焦点を移したのです。


麺の湯切りの音、
ギョーザを焼く匂い、
厨房で作っている真剣な表情、
そういったものが、
更にラーメンを
美味しくさせるものです。


現在は、お客様にスタッフの
顔が見え、音が聞こえ、
香りが、温度が伝わる
お店創りを心がけています。

全てのお客様に満足していただける、

質の高いサービスを目指して

りょう花に足を運んでいただいた
全てのお客様に、
「満足して帰路についてもらいたい!」
という想いで、
“どうすれば今よりもっと
美味しいメニューになるか”、
“サービスに改善の余地が無いか”
などを常に考えながらスタッフ一同が
仕事に取り組んでいます。


VUSIDOでは定期的に
勉強会が開かれているので、
調理の技術や食材についての
知識などについて、
どんどん吸収していく事が出来ます。
こういった機会で
スキルを磨いていったり
意見を交換し合ったりと、
社員やスタッフ同士で
切磋琢磨していく事が
モチベーションの向上にも
繋がっています。

カタナを抜かぬ、勇敢なサムライであれ。社長の想い~ブシドism~

ブシドの企業理念ーーブシド ism

「お客様の楽しさを創造し、
全従業員がともに成長しあえる
会社を目指す」
――これがブシドの企業理念です。


この企業理念には、
「お客様を楽しませるためには、
まず自分たちが楽しんで
働かなくてはならない」という
思いが込められています。


苦しいことや悩み事があっても、
それを楽しめるようにならなければ、
心からお客様を
楽しませることはできません。


人間力を高めることこそが
サービスの向上に繋がります。
頑張っているスタッフの姿を見て、
お客様の心に栄養を与えられるような店作り。
そうして1店舗1店舗が
ブシドクオリティーを維持し続けることが
真のブランディング。
ブシドのブランドづくりは、
お客様と共にあるのです。

VUSIDO向上八訓

最近、「ワークライフバランス」と
いう言葉をよく耳にします。
仕事とプライベートの
調和を図ろう、という動きです。


しかし、社長の片岡は言います。
「若いうちは働こう」と。
心身ともに若々しい時に
一生懸命仕事をし、スキルの向上、
職場内外での人望獲得に努め、
40~50代になった時にはじめて
ワークライフバランスが
成立すると考えるからです。


そのための指針として、
ブシドには「向上八訓」と
いうものがあります。
例えば、
「自分とかかわる全ての人に
幸せを与えよう。」
お客様だけを大切にしていればいい、
ということではなく、
毎日店舗へ素材を
卸してくださる業者の皆様、
生産農家の皆様、
ご近所にお住いの方々など、
立場は違えど、
ブシドを支えてくださる
全ての方の幸せを願うものです。


これはいただいた縁や恩を
大切にするという
日本人ならではの文化。
「いただいたもの」に心から感謝をし、
魂を込めてお返しをする――
昔から当たり前であったはずのことを、
当たり前にできているのか?
ブシド(武士道)イズムは問いかけます。


「人の幸せを本気で願えるブレない自分」
――自身が力を身につけ
自分の人生をコントロールできる
当たり前の人になって、
はじめて人の幸せを想えるのです。
そして幸せが感染し始めるのです。